「HTML5」カテゴリーアーカイブ

最後の言葉

チーム嶺上開花のおやかたです。

1.取り組んだこと
「PHPを用いた動的なウェブサイトの構築」をテーマに初心者用麻雀サイトを作りました。簡単な麻雀ルール説明や役・用語一覧
遊びながら役について学べる麻雀役クイズを実装しました。

2.よくできたところ
私は主にサイト内の文章作りとデータベース作成と、プレゼン全般が主な仕事で、すべての用語と役についての説明は自分で
書きおろしたので、わかりやすく仕上がっているんじゃないかと思います。

3.うまくいかなかったところ
本来ならクイズの問題をもっと増やして利用者にいろんな
パターンがあることを学んでいただきたかったなと思っていたのですが、作業時間の都合上最低限の問題しか作れず、悔しかったです。

4.卒業研究の感想
「チーム内で流行っていた麻雀を使ってやってみよう」という
軽いノリで始めた研究でしたが、想像以上に学ぶ機会が多くて、簡単に終わらない研究と作業になりました。
自分の作業もチームのメンバーだけではなく、周りの方々にも協力していただいたおかげで完成することができました。
この二か月ちょっとの期間でしたが、とても楽しかったです!!

5.書いた人について

プレゼンしていたでっかいひとです

最後の言葉

チーム「嶺上開花」のリーダーです。

1.取り組んだ内容
「PHPを用いた動的なWebサイトの構築」をテーマに初心者に向けた麻雀解説サイトを作成しました。機能としては基本のルール解説や麻雀用語の検索機能、楽しみながら難しい役を覚えていけるクイズなどです。チーム全員麻雀がすきだから麻雀に関するものを作りたいという簡単な思いつきで始まりましたが、思いのほか形になるものができたと思います。

2.よくできたところ
私は主にクイズのプログラムを担当しており、クイズをしている最中にブラウザのバックボタンでエラーを起こすことが当初はあったのですが、そのエラーをほぼ解決できたところです。一部エラーになってしまう特定の流れはあるのですが、ユーザが普通にこのサイトを使っていれば中々起こらないエラーにはできました。完璧になくすことができなかったのは悔しい部分でもあります。

3.うまくいかなかったところ
個人的には、先ほども書いたバックボタンのエラーを完璧に解決できなかったことです。これに関してはブラウザの問題で、chromeだと制御ができないというなにもできない悔しさがありました。

4.卒業研究の感想
はじめてチームのリーダーというポジションをやってみて、リーダーとしては優秀なメンバーに恵まれ、そこまで大変なことはなかったと感じています。作品も当初のデザイン構想や機能を一通り網羅できましたし、プレゼンもおやかたがしっかりとやってくれて、全体を通して順調にできたと感じています。

5.書いた人がなんとなーく特定できる情報
このチームのリーダー。

2023年度2月21日の活動報告~加齢来世

こんにちは!!阿藤です!!

今日は、デバッグの作業をやってやっと提出終わりました(´▽`) ホッ

たまに、最寄り駅らへんでモンスターエナジー配っている人いる。(最近見ない)

次回!!

「飲み物が器官に入りむせた。」

「カラオケ行きたい今日この頃!!」

「自分の観てきた映画が平和であることに気づく…。(とある映画にてグロ耐性激薄であること発覚)」

「ポケモンのニックネームにセンス必要なのを友達からきく!」

の4本です。

真実はいつもひとーーつ!!

 

最後の言葉

HTMLオーケストラの中村宏大です。

『取り組んだ内容』

 主に作成したゲームのデザインとイラストを担当しました。   そのほかにギミックに関しても設定やホームサイトの作成も手がけました。

『よくできたところ』

 間に合わなかった分や、またギミックの作成のテストなどを家に帰ってからもやっていたため、思ったよりもスケジュールがしっかりしていたことと、デザインを担当していて最初はこのブロックを並べたらちゃんと迷路に見えるのかってことを心配していましたが、並べればちゃんと綺麗な形になっていたのでそこに関してもよくできていたと思います。

『うまくいかなかったところ』

 ギミックのことで、流れる矢にキャラクターが当たったら初期位置に戻るというプログラムを作っていて、テストプログラムではうまくいっていたのですが。いざその機能を迷路のプログラム自体に反映させるのがうまくいかなくかなり時間を無駄にしたところです。

『卒業研究の感想』

 正直G科の先輩が抜けたときにまともなゲームが作れるか不安で冷や汗をかいていたのですが、最後の最後にきちんと形になってなおかつ班どおしお互い納得しあえる作品を作れたことに自分自身かなり感動しています。

 というのも、もともとはHTMLを使ったRPGをテーマとしたゲームを作ろうということになっていましたが、時間がないから迷路にしようという案を出したことにより迷路探索をテーマとしたゲーム作りに変わりました。しかし班員が一人減った弊害は大きく、ギミックの座標位置の変更や、図鑑やポーズの表示、またストーリー動画表示などをある特定の範囲だけで表示させるというもの、またストーリーがなくいきなり迷路が始まる意味が分からないとの指摘での急なストーリー動画づくりなどいろいろなことが山積みで、私たちの中ではさらに本当に完成できるのか、このまま卒業できるのか?と不安で、後半に関してはもうほとんど居残りをしていました。

 しかし居残りしてでも、このままで本当に間に合うのかという不安でいっぱいでした。ですが、班員全員が互いに切磋琢磨し最後の最後まで諦めずに作業したことにより、無事にこの迷路探索ゲームを完成させることができました。今回のこの時間との戦いは今後社会人になる中どこかでとても大きな糧になると思います。

 本当にこのゼミ活動は大変なことばかりで、忙しかったり仲間とぶつかり合ったりもあったけど、このHTMLオーケストラのみんなでの活動の日々は、一生忘れられない思い出になります。

 そして先生方、社会人になってからも努力し続けようと考えることのできるいい体験ができたと思います。本当にありがとうございました。