今週の卒業研究の進捗状況
「(‘Д’)」
今週の月曜日から金曜日に至るまでにしたことは以下の三つ
・基本的な敵の配置
・当たり判定
・ステージ設定
を行いました。
来週はこれを全部組み合わせてみようと思っています
以上
R4A1 06 甲元大翔
「(‘Д’)」
今週の月曜日から金曜日に至るまでにしたことは以下の三つ
・基本的な敵の配置
・当たり判定
・ステージ設定
を行いました。
来週はこれを全部組み合わせてみようと思っています
以上
R4A1 06 甲元大翔
お久しぶりです、G3A1の木ノ内です。
無事に企画、仕様書、ペライチ制作がひと段落し、
現在鋭意開発中でございます。
みんながあっと驚く面白いゲームができるよう全力で頑張るので、応援よろしくお願いします。
うーん・・・。
まだ前回の問題がなかなか解決していない状況です。
一旦ちょっと他の事から進めるのもアリですかね。ひとまずは次のステップに行きたいと思います。
本日は2コマなのでここまで!来週も頑張ります。
R4A207 荻野穣維
二週目まで作ったが、「Subscript_out_of_range」の表示が出て止まってしまう
なにをやっても直らない…どうしようかなぁ…

J2A1 34 水野伶音
うーーーんなかなか思った通りに動かないものですね。
ということで、前々回と前回の成果である「スプライトの表示」と「背景の表示」
今日はこれらを同時に表示させよう!と気合入れてずっとコードとにらめっこしたんですが・・・
いやー今日は難しかった・・・惜しいとこまでは行きましたがまだ成功とは言えませんね。
というか、カラー表示は教本にある表示のさせ方とは結構やり方が違うので(というかサンプルコードのほとんどがモノクロ)、1から組み立てながら試行錯誤…といった作業が多いですね。
とにかく、ずっと画面見てると目がね・・・
しょぼしょぼしますわ(´・ω・`)ショボーン
もし、背景とうまく合わせられないなら、スプライトのみでゲームを作ろうかな・・・
現状、インベーダーとかギャラガ風のゲームは作れるんじゃないかなっていう感じはします。あとはブロック崩しとかですかね。(もちろんカラー表示でね?)
ひとまず、まだ戦ってみます!以上です!
R4A207 荻野穣維
密かになんですが、今回このワンダースワンのゲーム開発ではこの進捗状況よりも細かい事や、開発中のメモとかをメモ帳に書きまとめています。
で。このメモは今後ワンダースワン部で卒業研究を行う人のためになればいいな!と思ってるわけです。
とはいえ、あくまでも自分用のメモだったりするので「何言ってんだコイツ」ってなるのが多いかと思います。
ということでグーグルドライブの方にこのメモをアップロードしました。以下のリンクから見れるかと思います。
https://docs.google.com/document/d/1_9Ah9aZkuP7ZPUbpaetly37P6luro61zCn3M0gq-aTY/edit?usp=sharing
開発が進み次第更新されていきます。
本日の成果は、背景グラフィックの表示でした。
(映り込みがすごい)
「てすと」とあとなんか変な線が描かれたひどい落書きみたいなグラフィックですがまぁテストなんでね!!
背景表示のプログラムは、学んだことを使ってプログラム書いたので、「初めてほぼゼロ状態で書いたプログラム」が動いた。という個人的に嬉しい結果に。
今日は2コマだったのであまり時間がなかったんですが、次回には背景とスプライト(キャラクターの表示)を合成して表示できるようにしようと思います。
それさえ完了すれば、グラフィック編はほぼほぼ終わりかと思います・・・!
あとは作るゲームによって工夫するだけかなと思います。
グラフィック終わったら、音鳴らしてみようかな…。
以上です。次回も頑張る!
(サンプルコード無かったら絶対ここまで進んでないな…ありがてえ…)
R4A207 荻野穣維
RPG作りに挑戦したいと思います。
まだキャラクターの移動しかできませんが明日は4コマあるので進むと思います。
毎日ゼミだけど頑張ろう!
J2A105大西陽也
前回に見つけた使えそうなサンプルコードをとにかく解析しまくってるのが今日の私がやったことになります。
解析した後はとりあえず改造してみてあれが動くかーこれが動くかーなんてやるわけです。
とくに画像の表示のさせ方がサンプルでは結構特殊なやり方だったんで使っている教材通りにできないかと。
今日はその辺で結構時間食ってるわけです。
これがまぁなんとまぁここ3~4週間の苦労がビックリするほど無駄でした!(お
サンプルコードに当てはめたらまぁー動く動く。
でもまぁとりあえず今回のおかげでグラフィックの表示は少しでも理解できたなと。一歩前進です。
さあということで今日やったことをご紹介。
サンプルにしたコードは「スプライト表示のキャラクターをジャンプさせる」だけのコード。
まずは表示させるキャラクターを変えてみました。
8ピクセル×8ピクセルの四角のなかに小さく「HCS」の文字を描いて表示。IMG_2044
表示できた!
次に、大きい画像を表示させるのもできた!
ならばアレを表示させよう!
ということで、今日の成果により「HCSのロゴがぴょんぴょん跳ねるプログラム」が完成しましたとさ。
とりあえず、グラフィック関係はわかってきたぞ!!
さて…まだまだやること多いなぁ…
R4A207 荻野穣維