「HTML5」カテゴリーアーカイブ

最後の言葉

おはようございます、絶対定時’s リーダー山口廉です。

プレゼンの結果聞きました、14位らしいですね。改めてWebの肩身の狭さを感じました。

嘘です、ただの実力不足ですね。結果を受け止めて精進していきます。

気をとりなして今回の活動をまとめたいと思います。

取り組んだ内容

モーショングラフィックスを用いたウェブサイト制作を行いました。

内容が、既存のHCSサイトに+αできる追加コンテンツとしてトップページと情専グルメマップの2つを制作しました。

よくできたところ

  • OPアニメーション
  • ローディング画面
  • グルメマップ
  • ポスター

自分はOPアニメーションとローディング画面の制作を担当したのですが、作りながら案外いいもんできたわぁって心の中で思ってました。

ポスター制作も担当しました。工藤くんにお願いして被写体になってもらいました。前日にお願いしたのに当日ガラの悪いシャツを着てきたときはヤリやがったなと思いました。サイトのデザインは微妙だったけどポスターのデザインはわりかし良くできたんじゃないでしょうか。

上手くいかなかったところ

  • 実写合成系動画
  • トップページのレスポンシブ対応がまだ甘い
  • デザイン面

参考にした実写合成系動画はもっと「そこに在る感」があって私たちが作ったものはそれに程遠いものでした。やはり始めたばっかの初心者ではすぐにクオリティの高いものを作るのは難しいですね。

トップページのレスポンシブ対応はスマホの画面サイズが変わると背景の動画がフルスクリーンで表示されないところがまだ直せてません。もう少し制作時間があれば完全対応が出来てたと思います。多分……

最後にデザイン面ですね。制作したサイト全体のデザインが未だに納得いってません。どうしたら美しいデザインのアイディアが浮かぶんでしょうか。教えてください。デザイン面が得意な後輩たちがいたらぜひ作り直してください。切実に

卒業研究の感想

面白そうで始めたモーショングラフィックス。

やってみたら面白すぎました。アニメーションが出来た時の気持ちよさは格別です。

とまぁ楽しい研究ではあったのですがチームをまとめる大変さがその楽しさを乗り越えてきましたね。一人一人の役割分担であったりお互いの経過報告であったり、気が付いたら5人チームなのに2人しかいない時もありました。もう二度とリーダーはやりません。

そんなこんなあったのですが最終的にいいものが出来たと思うので良しとします。次の卒研でモーショングラフィックスやってくれる人がいたら嬉しいな。

書いた人がなんとなあく特定できる情報

全体発表でプレゼンしてた人です。

 

最後の言葉 

なないちいちの加藤です。

1.取り組んだ内容

今回チームでスマホアプリの作成に挑戦しました。Monacaという環境を使いフォトシェアアプリを作成しました。

ログイン機能と投稿機能、投稿をお気に入りする機能を取り入れたアプリを作ることができました。正直、自分はそこまでコーディングはしていないのですがコーダーと協力してJavaScriptで動かない所の解決にあたりました。

冬休み明けから、自分はプレゼンの資料制作をメインに活動していました。ですが、初めてプレゼンをするということもあり、なかなかいいものを作るものができませんでした。今ではたくさんの指摘を受け昔よりはマシなプレゼンをできると思っています。

2.よくできたところ

作品では、投稿機能です。プレゼンでは、資料を作成できたとこです。

投稿機能は正直無理かもしれないと思ってたのですが、コーダーがcordovaを使い、うまくスマホと連携させ撮った写真や写真ライブラリから選択し投稿することを実現させてくれました。感謝。

完璧の資料ではないですが初めて作ったにしては上出来ではないでしょうか。たくさんの指摘をいただいたおかげです。ありがとうございました。

3.うまくいかなかっところ

オリジナル機能を実装できなかったことです。

そもそもオリジナル機能を追加できてないならインスタグラムでええやんってなってしまうのでこのことに関しては大失敗です。

ほかのユーザーがいなかったので実現出来ませんでした。悔しいです。

4.卒業研究の感想

夏ごろから週1で取り組んできて長いようで短かったです。作品を作るにあたって、初めて使う言語ではなく授業で習ったHTMLとJavaScriptを使ったのでそういった面では苦戦はしませんでした。ただ、開発環境がMonacaというもので卒研で初めて触ったのでなれるまでに時間がかかりました。

アプリが形になってよかったです。お疲れさまでした。

5.書いた人がなんとなーく特定できる情報 or 実名

冬によく明るい茶色のボアジャケットを着てたメガネです。

最後の言葉

ワイルドみんとのG3A1の長谷川匠です。

1.取り組んだ内容
HTMLによるページ作り、作品の紹介文作成、設計書作成、データベース作成。

2.よくできたところ
紹介文をわかりやすく、見やすい長さで書けたかなと。

3.うまくいかなかったところ
うまくいかなったところしかないから、細かくはないです。

4.卒業研究の感想
なんだかんだありながらも、完成できたので良かったと思うし、
色んな事があった期間だったけど楽しかったので良かったです。
それと同時に自分の出来なさを痛感したので、これからに生かしたいと思いました。
あとデータベースは面倒くさいと思いました。

5.書いた人がなんとなーく特定できる情報 or 実名
学校の近くのローソンで約4年アルバイトしていたGの人

最後の言葉

卒業研究

フジナビ2021を作成しました。

1.取り組んだ内容

・筆記試験(一般常識、SPI、作文)

各ページの問題は実際に出たものや過去のデータ、友達に聞くなどして集めました。公式は元々載っていたものですが、解き方の流れは自ら解いて記載しています。まさか問題を解くことになるとは思っていませんでした。最初問題が解けなくて苦労しました。

作文は中学、高校の時の入試対策を参考にしました。本当は小論文についてもきちんと書きたかったのですが、作文のほうが需要があり、小論文はほとんどないため作文により気味で書きました。文章の書き方の部分は小論文にも使えるので、しっかりと「小論文」については書けませんでしたが、少しでも書けたので良かったと思います。

 

・履歴書、お礼状

履歴書は実際に使ったテンプレートに一から例題を記入しました。自己紹介の欄は特に力を入れ、書き方は1つではなく最大で3つ書き人によって書き方は違うので「誰にでも使ってもらえるように」しました。自己紹介の書き方は、本当に苦労した項目なので、時間をかけて一番悩みました。

お礼状も実際に企業に提出したものを載せました。手書きのものもあったので、全文写しました。お礼状に関しては、「書け」の二文字を言われるだけなのであるだけで救われるのでは…。という思いで記載しています。本当に大変だったというよりもよく分からなかったからこそ、絶対に載せたいと思っていたので納得ができるものができて良かったです。

・掲示板

一番苦労した部分です。最初はプロフィールにしようとしたが、DBに上手く登録されず断念。そのあと直ぐに掲示板機能に変更しました。元々ログイン機能でDBは出来ていたはずだったのに、何かできれば、何かできなくなるというループにはまり大変でした。機能にも苦労しましたが、黒板のデザインのCSSが反映されず翌日何故か反映されたのが未だに謎です。一コマ調べて悩みに悩んだので本当に気になります。

 

・新規登録、ログイン、ログアウト

時間がかなりかかったと思います。PHPは初めてだったのでなにを書いたら何ができるのかを理解することから始まりました。最初にまさかのDBに接続するパスワードが間違っていてDBが使えなくてあせったことから始まりました…。初めて使うものがたくさんあったにも関わらず、最後は人に教えるまでになりました。無事に完成できたときは嬉しかったです。

 

2.よくできたところ

掲示板です。登録をし、表示させる。言うのは簡単だけど、いざ作ろうとすると難しかったです。登録に関しては新規登録の機能とほぼ同じなのであまり悩まずに出来ました。黒板のデザインは個人的にかなりいい出来だと思っています。右下にチョークが日本置いてあるところとか特に好きです。

履歴書のテンプレートもかなりいい出来だと思っています。実際、元々のテンプレートは左側(住所などの方)は意外と書かれていましたが、右側(資格などの方)は真っ白だったと記憶しています。なので、1から書き方、書き始めを詳しくわかりやすく書けたところは良かったと思います。

全体的にはホーム画面は自画自賛するほど、気に入っていてよくできたと思っています。

 

3.うまくいかなかったところ

最初のデザインが一番上手くいきませんでした。急遽、「これじゃだめだ」と思い、最初のデザインを全部消し、1からやり直しました。あの時思い切ってデザインを変えてよかったと思います。だからこそ、納得のいく作品ができたと思います。

あとはやはりプロフィール機能が上手くいきませんでした。一番難しかったのは、誰のプロフィールかを判断することでした。メールで判断するのか、フラグなどの識別できるものを別に作るのかなど考えて実装することが私たちには出来ませんでした。ほかの機能に支障が出ないで、機能を追加することの難しさを感じました。

 

4.卒業研究の感想

一言でいうと「楽しかった。」です。最初は間違ったかも…と思ったこともありました。でも、一緒に作るメンバーと喧嘩もなく、むしろ前より仲良くなりました。仲がいいからこそ意見を言って素直に「これいいじゃん!」や「これはこうしよう」と二人が納得するまで話をし、二人が納得したものを作ることができたと思います。

HTMLやCSS、DBにPHPと深く学んでこなかったことをこの卒業研究でたくさん触れることができてよかったです。この経験がいずれ役に立つ時がくればいいなと思いました。

まさか8階の全体発表に出ることになるとは思いませんでした。最初は嫌だなと思っていたし、私たちよりもっといいものを作った人がいるじゃんって思ってました。発表が終わったあとパワーポイントにあるQRコードを読み込んでたくさんの人がサイトを見て、掲示板で遊んでくれて(?)ありがたかったです。そして。全体発表した日に発表を聞いていた1年生が「使います」と言ってくれてとても嬉しかったです。作ってよかったと心から思いました。(アンケート結果の11位はまさかの展開すぎました。就活というつまらない内容の11位は驚きました。)

PHPやDBなどわからないことだらけで、先生にはたくさん質問してたくさんアドバイスをいただきました。ありがとうございました。無事完成できたのは先生のおかげです。

なぎさと一緒に作れてよかったよ!!!!!

遊びにおいでね!!!!!!!!

 

5.書いた人がなんとなーく特定できる情報 or 実名

藤江先生がニコニコしながら全体発表の特別枠に入れた二人組の背の高い方。

 

こちら「フジナビ2021」になります。

 

USEFUL(最後の言葉)

1.取り組んだ内容

  • 就職・転職する人向けにポートフォリオについてのWebサイトを作成
  • HTML、CSSの復習
  • JSを一から学習(主に書き方)
  • ポートフォリオとは何か、どのようなポートフォリオが良いのかなどのポートフォリオについての調査
  • プレゼン資料の作成
  • ポスターの作成

2.よくできたところ

当初思っていたよりもサイトを思うように構成できたことです。具体的には、スムーズスクロールやページ遷移しない画面切り替えなど、考えていた機能をすべて実装することができたことです。はじめはいくつかは実装できないのではと思っていましたが、一人での作業ということでかなりの集中力が発揮できたからだと考えています。すべての責任が自分に来るので楽することができないため、卒業するためには完成させるしかないと思った。しかし、それもまた良い経験と感じています。ほかにも、調べたポートフォリオについてなどの各ページの説明文等をわかりやすくできたことです。まだまだ読み込めばもう少し簡単になるものもあるとは思いますが、今回設定したターゲットには通じるものだと感じています。

3.うまくいかなかったところ

サンプルとして用意したポートフォリオが似たパターンになってしまたことです。プロフィールの部分はほとんど変わっていなく、作品集の部分も配置を買えたぐらいのものしか作れませんでした。サンプル全体でみても似たものばかりで、まったくデザイン性がないようなものばかりでした。アニメーションなんかを加えられたらもう少し満足できたと思います。レスポンシブデザインに関してはPC、タブレットには対応しているが、スマホへの対応が間に合いませんでした。今後の課題としてまずはすぐにレスポンシブ化ができるようになること。それからアニメーションを扱えるようになれたらと思います。

4.卒業研究の感想

Rに編入したので2回目の卒業研究となりました。前回の卒業研究では、グループでワイワイやっていて、作品もお世辞にも良いものとはなかなか言い難いものでした。楽しくできればいいやといういい加減な気持ちだったのかもしれません。しかし今回の卒業研究は、一人でやることに決めすべての責任を自分で負うことにしました。4年間通って、人を頼ってばかりの生活だったので、最後くらいは自分で何かをやり切ろうと思ったのがきっかけです。上記の項目で書いた通り、色々やって、苦労してを繰り返したことで、今までにない達成感がありました。やれなくて残念に思っていることもありましたが、それでもやり切れたという達成感はあるので不思議と悔いはありません。これから社会人として社会に出ても、何かに挑戦する気持ちを大切にしていこうと思います。今回は本当に良い経験ができてよかったです。

R4A1 菅野 頌太

最後の言葉

S3A229の山田侑季です。

1.取り組んだ内容

温泉同好会というチームで、北海道の温泉一覧を見ることができる北海道温泉図鑑アプリを作成しました。

私は、アプリの画面デザインやアイコンのデザインを作成しました。

他には、ニフクラに温泉のデータ入力やポスターの作成をしました。

2.よくできたところ

アプリのアイコンは、自分好みのデザインと一目でどういうアプリかが分かるデザインで作成できたと思います。(自分で思っただけなので、みんなに思ってもらえるかどうかはわかりませんが…)

3.うまくいかなかったところ

北海道の温泉を調べていくと、予想以上に多くてデータ入力の時間が多くなってしまった。

4.卒業研究の感想

デザイン担当ということで、イラストレーターを使ってアプリの画面デザインやアイコンの作成をするわけですが、一回も使ったことがないので、操作に慣れるのに時間がかかってしまいました。でも、使ったことがないソフトに触れることができて、楽しく卒業研究をすることができました。

5.書いた人がなんとなーく特定できる情報

余市とかいう田舎から毎日片道2時間かけて通学してた人

teamA 最終報告

 チームA 最終報告です。
 あらためて自己紹介をさせていただきます。G科所属の酒井です。

よくできた部分、うまくいかなかった部分を絡めて説明していきます。
 まず、この半年とちょっとの期間で、取り組んできた内容に関しては大きく二つに分かれます。
 一つ目、これは学習のフェーズで、言語に関しては。
  ・HTML
・CSS
・Javascript
・jQuery
 以上の四言語になります。これを大体1月初めまでずっとやってました。

最初は基本の”基”の字どころか”k”すらもできていなかった身なので、なるべく効率的に進めようとしましたが。
要領の悪さゆえにだいぶ時間をかけてしまいました。ここは予定の立て方ミスったなって。

まとめとして作成した復習用のサイトでは、ある程度見れるくらいのクオリティに仕上がっていて、まだ未熟ながらもスキルの向上を実感することができました。
 二つ目です。簡単に説明すると、CMSを利用せずにサイト作成をする。ということで、身近なHCSのサイトを作成いたしました。

言い訳すると、プレゼン資料作成の時間を見積もっていなかったので、クオリティを全体的に下げてしまった……。
でもなんとか一応完成まで持っていけてよかったです、いい経験ができました。
 そして、最終的にプレゼンをしたのですが、ここは……元々人になにかを伝えるのは得意ではないため、かなり難航しました。
結局、教室内発表まで合格もらえませんでしたし。でもアドバイスをもらった部分を修正していきながら徐々にいい感じに仕上がっていっていたので、なかなかに楽しかったです。
 そもそも楽そうだからって理由で一人を選んだのが間違いだったのかも。なかなかにつらい経験をしました。チームとしての動きを学んでいくのが今後の目標です。

Last Word… Written by main programmer of Team ONS

あ、この動画は空いている時間でペジェ軌道を利用した
動画を雑な振り返り風に作ってみただけです。
ペジェは慣れないと難しいですね・・・・
あと、プレビュが重くて正確な動きを確認できないのが
つらいです。
編集センスある人うらやましいです。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

Team ONSのメインプログラマーです。

今回の制作の過程で
・APIの情報取得に関するもの
・疑似形態素解析
・自動記事取得
・ウェブスクレイピング
・DB設計
などなど・・・
要は主要部分ほとんど携わりました。

疑似形態素解析とかは、なんで出来たんだろう
っていうくらいすっと動いたのが驚きですね。
まぁ、一番驚いたのは・・・・

このメンバーでよくできたなってとこです

 

それでも、失敗部分はやっぱりあって
処理速度を考慮するまでに至らなかったことや
本来なければならない機能が間に合わなかったりと・・・
言い訳すると・・・・

だって人間だもの

 

全体的な感想としては、

「へー、こんなことできるんだ」

 

ってなれたから良かったかな

って感じです。
あと、調べること・考えることをやめなければ
何でも作れるんじゃないかなって思いました。

それも時間あってこその話ですけどね。

 

あ、ONSのプレゼンの4コマ作ったのは私です。
苦情とかは一切受け付けておりません。(⌒∇⌒)

以上、ONSのメインプログラマーでした。

最後の言葉 チームONSお飾りリーダー 髙橋

チームONSのお飾りリーダー 髙橋です。

 

1.取り組んだ内容

SNSからリアルタイム性を排除した自分だけの情報収集ツールを作りました。
自分はプログラム担当で主にデータベース周りをやりつつもう一人のプログラム担当である『太陽神と呼ばれた男・白石君』の手伝いをしました。

 

2.よくできたところ

一番はタイムラインの機能ですかね。正直想像していたものがしっかりできるとは思わなかったので驚いています。おすすめの部分や分析機能といった難しい部分の大半は『太陽神と呼ばれた男・白石君』がメインとして担当していて、自分は細かな部分とローカル環境でのテストを担当していました。
太陽神と呼ばれた男・白石君』いわく、「まさかここまでちゃんとできるとは思わなかったw」らしいです。
それだけよくできた部分だと思います。
CSSのほうでは『edgeに裏切られた男・千田君』がタイムラインの大部分を担当してくれました。
ホームページやトップページなどにおいてあるボタン等を作ったのは『10,000ピクセルの男・宮本君』が担当し、それを全体担当『自称HCSの超真面目な男・田中君』がまとめ上げてとてもいい感じのサイトになったと思います。

 

3.うまくいかなかったところ

プログラム班だけならばスクリプトをばらばらに保存してたり、ローカル環境と本番環境のバージョンが毎回違っていたりと細かいところですね。
チーム全体でいうのであればやはり『10,000ピクセル事件』と『画像使えねぇじゃねえか事件』ですね。どちらも『10,000ピクセルの男・宮本君』が起こした事件なんですがやはりあらかじめサイズや規格等を決めておく必要があるなって思いました。

 

4.卒業研究の感想

今回の卒業研究は、自分たちの就職先がIT系の会社なので決めたのですが話し合いをもっとしてあるともっとスムーズに開発できたのかなって思います。あとは、それぞれの作業分担の管理を徹底しておく必要があったのかなと反省してます。
それでも、チームとしていい作品を作れたのでいい経験になったのかなと思います。
あと『留年まであと1日の男・佐々木君』が3階にきたときは驚きました。

5.書いた人が特定できる情報

ミッシェルです・ギルさんです・髙橋です
あだ名が多かったので三つだけにしておきます。

最後の言葉

1.取り組んだ内容

私は今回のゼミで、アフターエフェクトでのグルメマップ作成とプレゼン資料作成の補助を行いました。

2.よくできたところ

グルメマップは元となる道のマッピングを細かくしっかりとやったため、完成時の出来も良いものになりました。

3.うまくいかなかったところ

プレゼン資料作成時、どういう流れでプレゼンするのかをメンバー内で審議しましたがなかなか意見がまとまりませんでした。納得のいく仕上がりになったのは全体発表の直前くらいだったと思います。また、資料を作成したメンバーと実際に発表するメンバーが違って混乱したり、資料を作成するうちに論点がどんどんずれたり、一筋縄ではいきませんでした。

4.卒業研究の感想

仲のいいメンバーでやれば楽しいだろうと思っていましたが楽しいだけではありませんでした。いろいろ苦労したメンバーもいたと思います。私は特に何も苦労してませんし、なんなら苦労を掛ける側でしたけどねwwwwwヒョッwwww

 

M2A112 絶対定時’s くどーきーち