「HTML5」カテゴリーアーカイブ

自己紹介 菅原麻里

はじめまして、

HTMLファイ部 M2A1 菅原麻里です。

 

北海道美幌高等学校出身です。

美幌町はコンパクトシティと呼ばれていますが、

要は小さい町です!

「点香苑」というお店の豚まんと

「オホーツク・ショコラッティエ」というチョコレート工房

が有名です!

オホーツクの方に行くことがあれば、

ぜひ美幌町にお金💰を落としていってください!

 

バスケットボールと弓道が好きです。

好きな歌手は「藤田麻衣子」さんです。

パプリカが嫌いです。

 

HTMLもJavaScriptもその他の言語も自信はありませんが、

足を引っ張らないよう努力します!

今年の目標は動物園にいくことです!

 

よろしくおねがいします!

 

自己紹介ですJ2A2脇坂翔太

J2A2 脇坂翔太です。

HTMLに興味があったので入りました

音楽が好きで、特に金爆ABCが好きです!

アイドルやジャニーズも好きなので結構雑食です。

旅行が好きなのでよく友人とドライブに行ってます!

先週登別の地獄谷に行って温泉に入って来ました!!

硫黄の匂いがキツすぎて服を洗濯してもなかなか落ちません・・

夢は、日本一周!!

1年間よろしくお願いします

自己紹介 中村知香

はじめまして。M2A1の中村知香です。

趣味で絵や小説をかいてます。

こんな絵を描いていますってことで春先に新入生勧誘用に描いた絵の一部をそっと載せておきます( ˘ω˘ )

デザインやサイト制作に興味があってHTMLファイ部を選びました。

HTMLやJavaの技術はまだまだですが、精一杯頑張ります°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

これからよろしくお願いします!

自己紹介:R4ー石川桃菜

R4の石川桃菜です。

これから自身の力を生かしてがんばります(; ・`д・´)

生きてきた中で自分で一番盛れたと思った写真を載せようとしたのですが、

諸事情により、実家の犬の一番盛れてる写真を載せることにします。

見てくださいこのシャフ度。かわいい。

これからよろしくお願いします!

自己紹介__菅原 美佐希

はじめまして!

HTML5部、ふじえゼミのR4A1菅原 美佐希です☺

プログラム言語は苦手

なので、MOSに行こうとしたものの

就職してからも言語から離れることはないので(たぶん)

「HTML」で楽しいものが作れたらなと思います!!

 

Java Script/JQueryこれから勉強します!!!

できるか不安しかないけれど・・・頑張ります。

 

好きなものは、韓国のB1A4というグループとスポーツです☆

スポーツはスカッシュやってます!!!!!!

1年間よろしくお願いします(^^)/

 

 

自己紹介 今村穂乃加

皆さん初めまして(`・ω・´)b

マルチメディアCG科2年生、

音楽鑑賞とホラーが好きな今村穂乃加といいます

Webデザイナーに就職したいと思いこの学校に入ったものの

なかなかHTML関連の技術が向上しない…( ̄◇ ̄;)

ならばと思い、このゼミ『HTML5』を選びました

これを機会に色んなシステムを作ってみたいと思っています

せっかくなので自分が面白いと思うものを作りたいですヽ(*´∇`)

これから1年間よろしくお願いします!

2017年の卒業研究はじまる

お久しぶりです、ふじえです。

本日より、新年度の卒業研究がはじまりました。
今年から「HTMLファイ部」と
「プチコン部」という名前にして、
部活っぽい雰囲気を出してみました。

そんな大事な日に、
のどや鼻を痛めて、うまく声が出せず、
すべての話をPowerPointのスライドで行う
という、前代未聞の卒業研究をやってみました。
学生のリアクションを予測し、
ボケやツッコミも交えたスライドを作りました。
…ま、それは良いとして。

今年も恒例の自己紹介、
とても盛り上がりましたね!
初対面なのに、挑発してきた学生がいましたが、
彼の今後が楽しみですね。

来週はブログへの登録と、
基礎学習がメインになるので、
準備のほど、よろしくお願いします。

ふじえ

おつかれさまでした

こんにちは、やすびじゃぷの浜田です。
ぎりぎり作品を作り終えることが出来ました。
みなさんお疲れさまでした。

私は何をしたかというと、シューティングゲームの作成をしてました。プログラムも絵も音楽も全て監修してみました。

良かった点

一つの作品を作り上げてたこと

JavaScriptの知識が深まったこと

思考能力が上がったこと。

 

うまくいかなかったこと

それは時間配分でしょう。

感想

一つのゲームを作ることはとても難しいです。

生半可な気持ちで取り組んだ私は愚か者なのかもしれませんが、それでも作品を作ることが出来て良かったです。サンキューやすびじゃっぷ!そして藤江先生。

 

それではまた来世。ありがとうござんした。