J2A2 生田光志(いくた こうし)です。
趣味はピアノとボードゲームです。
(い)いつも頑張る
(く)黒より白よりオレンジ
(た)たくさん頑張る
宜しくお願いします。
J2A2 生田光志(いくた こうし)です。
趣味はピアノとボードゲームです。
(い)いつも頑張る
(く)黒より白よりオレンジ
(た)たくさん頑張る
宜しくお願いします。
J2A209 勝木大翔
趣味 ゲーム 読書 絵
かにみそ
作り方
協力
2020年度 目標
1.摩訶大大将棋入門セットの作成(レベル:★★★☆☆)
・木材加工もしくは3Dプリンタを用いて、摩訶大大将棋の入門セットを作成する
セット内容:将棋盤、駒、入門書(駒の動かし方、ルール等)
済
2.摩訶大大将棋ゲーム・アプリ(対人戦用)の作成(レベル:★★★★☆)
・摩訶大大将棋のPCゲームもしくはアプリを作成する(対人戦用)
・最低限、適切な場所への駒の移動、勝敗判定を実装すること
済
3.摩訶大大将棋ゲーム・アプリ(対コンピュータ戦用)の作成(レベル:★★★★★)
・摩訶大大将棋のPCゲームもしくはアプリを作成する(対コンピュータ戦用)
・AI…とまではいかなくとも、コンピュータと指せるもの
途中?
4.摩訶大大将棋スペシャルセットの作成(レベル:★★★★★)
・IoTの技術を駆使して、摩訶大大将棋セットをグレードアップする
例:動かせる場所が光る、等
達成できず
1.プチコン4によるNintendo Switchゲームの作成(レベル:★★★☆☆)
・プチコン4を用いて、Nintendo Switchのゲームを作成する
・参考:https://www.petc4.smilebasic.com/
2.プチコン3号によるニンテンドー3DSゲームの作成(レベル:★★★☆☆)
・プチコン3号を用いて、ニンテンドー3DSのゲームを作成する
・参考:http://smilebasic.com/
3.プチコンBIGによるWii Uゲームの作成(レベル:★★★☆☆)
・プチコンBIGを用いて、Wii Uのゲームを作成する
・参考:http://smilebasic.com/
4.FUZE4 Nintendo SwitchによるNintendo Switchゲームの作成(レベル:★★★★★)
・FUZE4を用いて、Nintendo Switchのゲームを作成する
・参考:https://www.fuze.co.uk/nintendo-switch.html
5.その他、おもしろいもの(レベル:?????)
・おもしろければ、基本的に何でもOK!
6.【隠しテーマ】ワンダーウィッチによるワンダースワンプログラミング(レベル:★★★★★)
・かつて一世を風靡した、ワンダースワンのゲームを作成する
・開発環境の構築が困難なため、難易度は高い
・参考:http://wonderwitch.qute.co.jp/
過去の作品
・2019年度:鋭意作成中
・2018年度:http://puchicon2018.fujielab.com/
・2017年度:https://sites.google.com/view/end-of-century/top
・2017年度:http://yoshidatakuya.fujielab.com/
・2017年度:http://shari.cdb.fujielab.com/
・2017年度:http://manji.fujielab.com/
・2017年度:https://w.atwiki.jp/blockclash/
・2016年度:http://3gou28.fujielab.com/
・2015年度:http://3gou.fujielab.com/
1.Fujie Lab Webの構築(レベル:★★☆☆☆)
・卒業研究ふじえゼミの公式Webサイトを作成する
・これに加えて、ブログのカスタマイズやメンバ向けページの作成も行う
2.PHPを用いた動的なWebサイトの構築(レベル:★★★☆☆)
・PHPを用いて、データベースと連携したサイトを作成する
・参考:http://tanukikurage.fujielab.com/
・参考:https://fujinavi.fujielab.com/
3.フレームワークを用いたWebゲーム作成(レベル:★★★☆☆)
・enchant.js等のフレームワークを用いて、ブラウザ上で動作するゲームを作成する
・参考:http://bambi.fujielab.com/
・参考:http://marshmallow.fujielab.com/
4.WebAPIを利用したマッシュアップサービスの開発(レベル:★★★☆☆)
・Twitter API、Google API等を組み合わせた、新たなサービスを実現する
5.HTML5 + JavaScriptでスマホアプリ作成(レベル:★★★★☆)
・Monaca等を用いて、iPhoneやAndroidで動作するアプリを作成する
・参考:https://onsen.fujielab.com/
6.地域社会に貢献するコンテンツの作成(レベル:★★★★☆)
・Webの技術を用いた、地域社会に貢献できるコンテンツを作成する
・区役所や警察署からの依頼を受けたり、売り込みをかけたりする
・参考:http://www.city.sapporo.jp/ncms/shiroishi/shiro-kids/enjoy/index.html
・参考:http://www.city.sapporo.jp/ncms/shiroishi/chonaikai/
・参考:http://maruyamap.com/
7.Webに関する最新技術の研究(レベル:★★★★★)
・Webに関する最新技術を研究し、技術を応用した作品をつくる
・WebGL、WebVR、Progressive Web Apps、WebRTC等
・参考:http://hats1999.fujielab.com/
・参考:https://spectacular.fujielab.com/
・参考:http://jsdo.it/controller/
・参考:http://fujielab.com/saika/
8.その他、おもしろいもの(レベル:?????)
・おもしろければ、基本的に何でもOK!
9.【隠しテーマ】Spheroプログラミング(レベル:?????)
・参考:https://www.sphero.com/
1.取り込んだ内容
・switchのプチコン4のRPGゲームを作りました。
・企画書を作成
・プレゼンの作成
・ポスターの作成
2.よくできたところ
・キャラを画面に表示して動かす
・バトルシーンの作成
3.うまくいかなかったところ
・バグだらけでした
・スタート画面ができていない
・モンスターにAI機能が無くて、動かない
・プログラムの打ち間違え事
・ステージが一個しかできなかったこと
4.卒業研究の感想
・ゲーム専用のプログラムを理解するのに時間がかかった
・初めてやる言語だったので新鮮でした
・ゲーム製作はかなりムズイ
・もう少し勉強してうまくいかなかったところを
できるようにしたいと思った。
・それでもゲームを作るのは貴重な体験でした
・今後時間があれば、この作品を進化させたいと思います
R4A213 三宮 貴伸
どうもお久しぶりでございます。
宝物庫(仮)です。
気づけば卒業研究も終わり最終登校日となってしまいました。
色々、大変でしたが充実した4年間を過ごさせてもらいました。
下記には今回のゼミで行ったことをまとめさせいただいたのでどうぞよろしかったら見てください。
1.取り組んだ内容
・プチコン3号を用いてのゲーム制作
・ゲームの企画書作成
・ゲームを動かすためのプログラムの打ち込み&組み込み
・プログラム実行後のバグ修正
・キャラを画面に反映させて動かす
・BGを使用してのステージ作成
・ツールを使っての効果音付与
2.よくできたところ
・ゲームに影響するようなバグが発生しなかったこと
(例としてゲーム自体が起動しない等)
3.うまくいかなかったところ
・プログラムの打ち間違いが多かったこと
・バグが最後まで修正できなかったこと
・タイトル画面が最後待って納得のいくものになれず結局追加できなかったこと
・企画書通りにできず、自分の理想のゲームに仕上げることができなっかたこと
4.卒業研究の感想
・プチコンを初めて触れるので言語とか色々分らないことも多々ありましたが参考資料が詳しく書いてあったので助かりました。
・期日通りにプログラム修正が間に合わず当初予定していたゲームとは大きくかけ離れてしまったものの
なんとかゲームを動かすまでには仕上げることはできました。
・発表用のパワポを作成するときに色々ミスをして指摘されイラつきがあったこともありましたが最後には
完成させることができよかったと思っています。
・発表の際にはページを間違えてしまうなどのことがありましたが自分ではこれが限界だったこともあり悔しかったです。
最後になりますが本当にこの卒業研究で色々、学べたことが多かったので自分としてはとても良い物だったと考えています。
それでは皆さん、また逢う日があればまたお会いしましょう。
今までありがとうございました。
「アディオス‼情報専門学校、また逢う日まで‼」
R4A1 甲元大翔
あんなに長かったのに過ごしてみると「もう終わってしまった」という気持ちのほうが強いのはなぜでしょうか?
1.取り組んだ内容
今回はTOPページと地域詳細ページ全般を担当しました。
HTML、CSS、Javascrpt、jQueryで作成されています
(今になって考えてみればなんでPHP使わなかったんでしょうか?)
Google Mapは今回使いたくなかったので地図はすべて手書きです。後でも書きますが地図を細かく描かなかったのでとても大変でした。観光情報や写真あつめはほとんどやってもらったので頭があがりませんペコペコ
なんだかスクリーンショットの色が淡い気がするのは私だけでしょうかね
2.よくできたところ
じつはTOPページのクリッカブルマップと地域詳細ページの地図はレスポンシブ対応してます。ここだけは時間かけてやっちゃいました。クリッカブルマップのほうは一人じゃうまくいかなくてインターネットに頼りました。有志の方がscript作っていて感激です。地域詳細ページのほうは一人で頑張りました。都市ピンも画像の大きさに合わせて位置が変わるようにしてみました。(positionポチポチして相対位置とか絶対位置とかムキー!としてました。途中からとても楽しかったです)
またクリッカブルマップをマウスオーバーしたときに色が変わるようにしたかったのですができなさそうだったので一か所ずつマウスオーバーした際に色が変わった画像をつくりjavascriptで変えました。この画像があと五枚はあります
なんとか横着してやってみようとしましたがようわからない図形ができたのもあります。なんですかねこれ?
あとじつはファーストビューの動画なんかも作っちゃいました。画質と重さのバランスが。。。
3.うまくいかなかったところ
まず最初のコンセプトとテーマがぶれてしまったところです。最後に一番頭を悩ませました。しんどかったです
あとは実力不足で実装できなかった二点の距離測定機能は足したかったです。Google Mapはやはりすごいですね。
最後はデザインです。だんだん崩れてしまいました。計画通りにはいかないものです。
全体的に見通しが甘かったのが一番うまくいかなかったことですね
4.感想
なんだかんだ北海道のことをたくさん調べたのでやる前よりもたくさんの知識を得ることができました。詳細情報を載せるためにその町の出来上がりを調べたり歴史も知る必要があったので図書館にも行ってみたりと知識を得るために精力的に動けたと思います。このテーマでやってよかったです。
5.個人特定
まだ学校にいますM2A1 tukagawamizuki です。
1.取り組んだ内容
<HTMLでウェブサイト作り>
ぶんぶんさんの撮る写真「#ぶんphoto」を世界に広めるためのウェブサイトを作成
<PowerPointを作成>
ほかのひととの差別化を図るために実写の画像や、アニメーションをふんだんにつかって飽きないプレゼン資料を作成
<ポスターを作成>
パッと見て目を引くようなポスターにするため、ホラー映画のようなポスターにした。裏はまじめなポスターにした。
2.よくできたところ
目的(世界中の人に見てもらえるように、広めてもらえるように)を果たすための工夫をたくさんしたところ
最初に想定していた通りのウェブサイトを作成できた
↓最初に書いたイメージ図↓
↓実際にできたもの↓
3.うまくいかなかったところ
ひと通り作成した後に違うブラウザで見てみると体裁が崩れていたので、最初からそうなることを想定してつくっていいけたらよかった。
また、スマホ版もPCでひと通り作った後、スマホでみてみたら、動作しないなどあったので、焦ってしまった。
4.卒業研究の感想
2年間で学んだこともちょっとだけ活かし、調べながらどんどん出来上がっていくのが楽しかった。
権藤先生に、仲のいい人とチームになると仲が悪くなるといわれたが、全くその逆だった。
絆は深まるばかり、好きなものも一緒になった。☀☀
藤江先生の後押しでたくさんふざけた作品ができました。
「#ぶんphoto」みてね☀
著:おかだあすか
1.取り組んだ内容
☆HTMLでウェブサイトを作成☆
澤谷文香さんが撮った写真「#ぶんphoto」を世界中に広めたい!というぶんぶんさんの野望を現実にするために、#ぶんphotoを紹介するウェッブサイトを作成しました。
☆パワーポイント☆
アニメーションをふんだんに使い、そして、ぶんぶんさんの幼少期写真をふんだんに使い、かわいさいっぱいの皆さんに楽しんでもらえるような、作品に興味を持ってもらえるような、そんなプレゼン資料を作成しました。
プレゼンで一瞬出てきたこの幼女は私です。4歳くらいです。 連れ去って大事に育てたくなちゃうくらいかわいいですね☻
☆ポスター☆
赤を基調としたまるでホラー映画のような、何か闇を感じるような、大勢の人々を引き付けるような、そんなポスターを目指して作成しました。
2.よくできたところ
「たくさんのひとに#ぶんphotoを見てもらい、世界中に広める」という目的を果たすべく、言語切替やInstagramとの連携、スマホ対応などたくさん考えて工夫したこと。
個人的には、ウェブサイトの言語切替ボタンをとってもとってもこだわったので、よくできたなぁと自画自賛が止まりません。
あと、テーブルタグで囲んだ写真たちにカーソルを合わせると文字が出現する動作に関しては、2週間丸まるかかったので、よくできた!頑張った!と自分を褒めてあげたいです。
3.うまくいかなかったところ
後半、各ブラウザによって体裁が崩れたり、動作しなくなったり、不具合が多発してしまい冷や汗だらだらだったので、作品作りの初めの段階でもっと起こりうるバグの想定ができていればよかったなと思いました。
4.卒業研究の感想
このゼミを通して、HTMLやCSS、JavaScriptなどの言語を深く学ぶことができ、授業では分からなかったことや、できなかったことが自分たちの力だけでできるようになりました。タグの意味や、記述の仕方などを調べるのが楽しかったです。成長☆
4コマの日はとても憂鬱で眠たくて眠たくてつらかったんですけど、みんなで鼓舞しあって協力して乗り越えることができました。
権藤俊先生に「ゼミでチーム組むときは仲良しメンバーで組むと仲が悪くなるからやめときな」と言われましたが、なんとびっくり絆はマリアナ海溝かな?と錯覚してしまうくらい深まり、共に空を見上げ、ぽかぽかな気持ちをまとい、ハッピーオーラ全開で取り組むことができました☀
藤江先生と距離が縮まってうれしかったです。毎日入館証首からぶら下げなくてすいませんでした☻
こちら、私たちが命を懸けて大事に育てた我が子です。
著:ゆっきちゃん