最後の言葉 

なないちいちの加藤です。

1.取り組んだ内容

今回チームでスマホアプリの作成に挑戦しました。Monacaという環境を使いフォトシェアアプリを作成しました。

ログイン機能と投稿機能、投稿をお気に入りする機能を取り入れたアプリを作ることができました。正直、自分はそこまでコーディングはしていないのですがコーダーと協力してJavaScriptで動かない所の解決にあたりました。

冬休み明けから、自分はプレゼンの資料制作をメインに活動していました。ですが、初めてプレゼンをするということもあり、なかなかいいものを作るものができませんでした。今ではたくさんの指摘を受け昔よりはマシなプレゼンをできると思っています。

2.よくできたところ

作品では、投稿機能です。プレゼンでは、資料を作成できたとこです。

投稿機能は正直無理かもしれないと思ってたのですが、コーダーがcordovaを使い、うまくスマホと連携させ撮った写真や写真ライブラリから選択し投稿することを実現させてくれました。感謝。

完璧の資料ではないですが初めて作ったにしては上出来ではないでしょうか。たくさんの指摘をいただいたおかげです。ありがとうございました。

3.うまくいかなかっところ

オリジナル機能を実装できなかったことです。

そもそもオリジナル機能を追加できてないならインスタグラムでええやんってなってしまうのでこのことに関しては大失敗です。

ほかのユーザーがいなかったので実現出来ませんでした。悔しいです。

4.卒業研究の感想

夏ごろから週1で取り組んできて長いようで短かったです。作品を作るにあたって、初めて使う言語ではなく授業で習ったHTMLとJavaScriptを使ったのでそういった面では苦戦はしませんでした。ただ、開発環境がMonacaというもので卒研で初めて触ったのでなれるまでに時間がかかりました。

アプリが形になってよかったです。お疲れさまでした。

5.書いた人がなんとなーく特定できる情報 or 実名

冬によく明るい茶色のボアジャケットを着てたメガネです。

最後の言葉

ワイルドみんとのG3A1の長谷川匠です。

1.取り組んだ内容
HTMLによるページ作り、作品の紹介文作成、設計書作成、データベース作成。

2.よくできたところ
紹介文をわかりやすく、見やすい長さで書けたかなと。

3.うまくいかなかったところ
うまくいかなったところしかないから、細かくはないです。

4.卒業研究の感想
なんだかんだありながらも、完成できたので良かったと思うし、
色んな事があった期間だったけど楽しかったので良かったです。
それと同時に自分の出来なさを痛感したので、これからに生かしたいと思いました。
あとデータベースは面倒くさいと思いました。

5.書いた人がなんとなーく特定できる情報 or 実名
学校の近くのローソンで約4年アルバイトしていたGの人

最後の言葉 M2 鈴木

1.取り組んだ内容

プチコン部ゼミでは3DS用ソフト、プチコン3号を用いて横スクロールシューティングゲーム「ウェーヴちゃん」を制作しました。

2.よくできたところ

ウェーヴちゃんではおよそ10種の敵と5体のボスを用意することができたのでそれぞれのステージに特徴を感じられる造りにできたと思います。また、事前に保存しておいたBGのデータを読み込むことでステージ毎の背景も表現できたことは自分でも良くできたことだと自負できます。

ボムの挙動は段々と加速するようになっていることと、毎フレーム僅かなダメージが入る計算になっていることから、近くで撃つほど高火力になり、意外にも攻める程稼げるいい感じのバランスに整ったことは嬉しいです。

3.うまくいかなかったところ

良くできなかったと思う所は幾つかあり、1つは、敵弾の移動にはSPANIM(スプライトに使用する画像を切り替えたり、スプライトを指定した位置に移動、回転させる命令)を使用しましたが、これによって、敵弾の動きが直線的なものに限定されてしまったことです。SPVARの内部変数にもう少し余裕があれば、山なりに飛ぶ弾などもう少しバリエーション豊かな攻撃を考えられたかもしれません。

2つめに、敵弾の生成に同じ内容のプログラムを繰り返し書いてしまったことです。直接動作には影響しませんが、プログラムの内容は無駄に長く、見辛くなってしまいました。これはユーザー関数を定義できるDEF命令を用いることで改善ができると考えています。(画像の226行目、PSRTRNはI番の自機ショットを画面外に戻すユーザー関数)

4.卒業制作を通して

卒業研究を通して、改善点は多いですが、プチコンを使って満足いくプログラミングができました。サンプルを見るのみで一切活用されることのなかった我がプチコンmkⅡ(800円)の供養にもなったと思います。南無

余談

ポスターの背景は、DSの上下画面を使用するXSCREEN命令を活用しプチコン上で描画しています、いいかんじ。

ある日に制作に行き詰まり、気分転換に関係ないミニゲームを作ってみました。ATARIのミサイルコマンドのようなゲームです。殆どをグラフィック描画(線や円を画面上に描く)命令で実現し、それっぽい雰囲気を醸し出しています。実は公開しているウェーヴちゃんプロジェクトファイルに同梱してあります。

5.かいたひと

M2A1 鈴木

最後の言葉

卒業研究

フジナビ2021を作成しました。

1.取り組んだ内容

・筆記試験(一般常識、SPI、作文)

各ページの問題は実際に出たものや過去のデータ、友達に聞くなどして集めました。公式は元々載っていたものですが、解き方の流れは自ら解いて記載しています。まさか問題を解くことになるとは思っていませんでした。最初問題が解けなくて苦労しました。

作文は中学、高校の時の入試対策を参考にしました。本当は小論文についてもきちんと書きたかったのですが、作文のほうが需要があり、小論文はほとんどないため作文により気味で書きました。文章の書き方の部分は小論文にも使えるので、しっかりと「小論文」については書けませんでしたが、少しでも書けたので良かったと思います。

 

・履歴書、お礼状

履歴書は実際に使ったテンプレートに一から例題を記入しました。自己紹介の欄は特に力を入れ、書き方は1つではなく最大で3つ書き人によって書き方は違うので「誰にでも使ってもらえるように」しました。自己紹介の書き方は、本当に苦労した項目なので、時間をかけて一番悩みました。

お礼状も実際に企業に提出したものを載せました。手書きのものもあったので、全文写しました。お礼状に関しては、「書け」の二文字を言われるだけなのであるだけで救われるのでは…。という思いで記載しています。本当に大変だったというよりもよく分からなかったからこそ、絶対に載せたいと思っていたので納得ができるものができて良かったです。

・掲示板

一番苦労した部分です。最初はプロフィールにしようとしたが、DBに上手く登録されず断念。そのあと直ぐに掲示板機能に変更しました。元々ログイン機能でDBは出来ていたはずだったのに、何かできれば、何かできなくなるというループにはまり大変でした。機能にも苦労しましたが、黒板のデザインのCSSが反映されず翌日何故か反映されたのが未だに謎です。一コマ調べて悩みに悩んだので本当に気になります。

 

・新規登録、ログイン、ログアウト

時間がかなりかかったと思います。PHPは初めてだったのでなにを書いたら何ができるのかを理解することから始まりました。最初にまさかのDBに接続するパスワードが間違っていてDBが使えなくてあせったことから始まりました…。初めて使うものがたくさんあったにも関わらず、最後は人に教えるまでになりました。無事に完成できたときは嬉しかったです。

 

2.よくできたところ

掲示板です。登録をし、表示させる。言うのは簡単だけど、いざ作ろうとすると難しかったです。登録に関しては新規登録の機能とほぼ同じなのであまり悩まずに出来ました。黒板のデザインは個人的にかなりいい出来だと思っています。右下にチョークが日本置いてあるところとか特に好きです。

履歴書のテンプレートもかなりいい出来だと思っています。実際、元々のテンプレートは左側(住所などの方)は意外と書かれていましたが、右側(資格などの方)は真っ白だったと記憶しています。なので、1から書き方、書き始めを詳しくわかりやすく書けたところは良かったと思います。

全体的にはホーム画面は自画自賛するほど、気に入っていてよくできたと思っています。

 

3.うまくいかなかったところ

最初のデザインが一番上手くいきませんでした。急遽、「これじゃだめだ」と思い、最初のデザインを全部消し、1からやり直しました。あの時思い切ってデザインを変えてよかったと思います。だからこそ、納得のいく作品ができたと思います。

あとはやはりプロフィール機能が上手くいきませんでした。一番難しかったのは、誰のプロフィールかを判断することでした。メールで判断するのか、フラグなどの識別できるものを別に作るのかなど考えて実装することが私たちには出来ませんでした。ほかの機能に支障が出ないで、機能を追加することの難しさを感じました。

 

4.卒業研究の感想

一言でいうと「楽しかった。」です。最初は間違ったかも…と思ったこともありました。でも、一緒に作るメンバーと喧嘩もなく、むしろ前より仲良くなりました。仲がいいからこそ意見を言って素直に「これいいじゃん!」や「これはこうしよう」と二人が納得するまで話をし、二人が納得したものを作ることができたと思います。

HTMLやCSS、DBにPHPと深く学んでこなかったことをこの卒業研究でたくさん触れることができてよかったです。この経験がいずれ役に立つ時がくればいいなと思いました。

まさか8階の全体発表に出ることになるとは思いませんでした。最初は嫌だなと思っていたし、私たちよりもっといいものを作った人がいるじゃんって思ってました。発表が終わったあとパワーポイントにあるQRコードを読み込んでたくさんの人がサイトを見て、掲示板で遊んでくれて(?)ありがたかったです。そして。全体発表した日に発表を聞いていた1年生が「使います」と言ってくれてとても嬉しかったです。作ってよかったと心から思いました。(アンケート結果の11位はまさかの展開すぎました。就活というつまらない内容の11位は驚きました。)

PHPやDBなどわからないことだらけで、先生にはたくさん質問してたくさんアドバイスをいただきました。ありがとうございました。無事完成できたのは先生のおかげです。

なぎさと一緒に作れてよかったよ!!!!!

遊びにおいでね!!!!!!!!

 

5.書いた人がなんとなーく特定できる情報 or 実名

藤江先生がニコニコしながら全体発表の特別枠に入れた二人組の背の高い方。

 

こちら「フジナビ2021」になります。

 

最後の言葉

1.取り組んだ内容

就活生向け情報サイト「フジナビ2021」を作りました。

取り組んだ(作った)項目
  • Home(全体)

当初に決めたサイトのカラーである緑を使いました。

全体的にシンプルかつオシャレなサイトにしようと心掛けデザインに力を入れました。

プレゼンでも話したおまけ要素のSNSアイコンやトップページに飛ぶなどといった遊び要素もいれました。

スマホ版ではハンバーガーメニューになっていてPC版とは違うデザインになっています。

自画自賛のホーム画面です。スマホだとまた違った感じになるのでよかったら見てください。

  • Manner(マナー)

例えば男性ならネクタイの選び方、女性は髪型とメイクなど学校ではあまり教えてくれないことをまとめました。

入室、退室、面接態度はポイントがわかりやすく太字になっていてどこを気にしたらいいのかが一目でわかります。

大事なところは太字で見やすく、各テーマカラーに合わせました。

  • Manner(面接)

自分について、企業について、将来についての三つに分けてリスト形式にしました。そのリストをクリックすると下にウィンドウ?がでてきてその中に質問に対しての答え方のアドバイスや例などが表示されます。

よく聞かれる質問をいろいろなサイトで調べ記載し、他にも私たちが聞かれた質問を参考にまとめました。

Manner画面のページです。画像のところにあわせると暗い画像だったのが明るくなります。細かいところにもこういうちょっとした要素もいれています。

  • My page(企業の選び方)

面接時や履歴書を書く際に性格がある程度いまいちわからないとかけないため、私が実際使った性格診断サイトにとべるボタンを作成しました。

企業を選ぶ前にすることや、知っておくべきことが書いてあると便利かなと思いこのページを作りました。

見にくいですがオレンジのボタンがサイトに飛ぶものです。ボタンに触れると「ぼよん」と跳ねる感じでボタンが動きます。

  • パワーポイント・ポスター

パワーポイントはデザインをとにかく凝って、統一させてオシャレに作成しました。

アニメーションやスライドの切り替えといった細かいところも凝り、文字や画像を見やすく心掛けました。

ゼミ内発表でダメだしを受けて落ち込みましたが最終的に全体発表でプレゼン発表ができたので良かったです。

ポスターでは就活生というイメージでメモ帳のデザインにしました。ここでもサイトのカラーの緑を使用し見やすく就活生向けのポスターを作成できました。

 

2.よくできたところ

主にサイトとパワーポイントのデザインです。

本当はこのサイトのデザインにする前にもうひとつありました。このデザインに急遽したため時間が危うくなりましたが、余裕をもってオシャレかつシンプルなサイトを作ることができました。主に緑の背景に白の文字を使っていますが少ない色でデザインを凝ることができたので良かったです。

パワーポイントのほうは取り組んだ内容でも話しましたがとにかく見やすくサイト同様にオシャレなものを目指しました。はじめはふざけようかと二人で話しましたが、就活生向けなのもあって藤江先生の嫌いなイラストやなどのイラストを使用せずに大人っぽいパワーポイントを作りました。いろいろダメ出しを受けましたが、デザインいいねと言われてうれしかったです。

 

3.うまくいかなかったところ

プレゼンの反省でも話した、プロフィール機能です。

ログイン機能と新規登録はうまくできていたのにプロフィールとなってDBに保存する項目が増えたとたんに、DBに保存されない、表示されないなどのエラーしか発生しなくて頭が爆発しそうでした。

他に個人的にPHPがあまりわからなくて手探り状態だったので次回PHPを使う機会があれば今回のサイトよりもっと機能を増やし取り組めるように頑張ります。

 

4.卒業研究の感想

メンバーがふたりでしたが上手く役割を分担でき、メリハリをつけて取り組むことができました。こうがいいんじゃない?とかこっちのほうがいいね!などわいわい話し合いながらとても良いサイトを作ることができました。ひとりでは絶対に完成できなかったのでメンバーにはとても感謝です。

後々聞いたら一年生が「使います」と言っていたらしくてうれしかったです。作ってよかったなと心から思いました。私も転職する機会(?)があれば使ってみようと思います。

ひたすら楽しく時間がすぎるのが早く感じて充実した卒業研究でした。色々サポートしてくれた先生ありがとうございました。卒業したら藤江先生にアイス奢られに来ます。

全体発表のアンケートの結果が11位で半分以上にはぎりぎり入っていたのでよかったです。掲示板のくだりで盛り上げてくれた一年生のおかげです感謝。

おじょう東京でも頑張ってね!!!!!!!!!!!

遊びに行くね!!!!!!

 

5.書いた人がなんとなーく特定できる情報 or 実名

全体発表の件で文句言ったら藤江先生に「99%覆らない」って言われた二人組の背の低い方。

「 特別枠とは 【検索】🔍」

 

フジナビ2021

http://fujinavi.fujielab.com

 

 

 

USEFUL(最後の言葉)

1.取り組んだ内容

  • 就職・転職する人向けにポートフォリオについてのWebサイトを作成
  • HTML、CSSの復習
  • JSを一から学習(主に書き方)
  • ポートフォリオとは何か、どのようなポートフォリオが良いのかなどのポートフォリオについての調査
  • プレゼン資料の作成
  • ポスターの作成

2.よくできたところ

当初思っていたよりもサイトを思うように構成できたことです。具体的には、スムーズスクロールやページ遷移しない画面切り替えなど、考えていた機能をすべて実装することができたことです。はじめはいくつかは実装できないのではと思っていましたが、一人での作業ということでかなりの集中力が発揮できたからだと考えています。すべての責任が自分に来るので楽することができないため、卒業するためには完成させるしかないと思った。しかし、それもまた良い経験と感じています。ほかにも、調べたポートフォリオについてなどの各ページの説明文等をわかりやすくできたことです。まだまだ読み込めばもう少し簡単になるものもあるとは思いますが、今回設定したターゲットには通じるものだと感じています。

3.うまくいかなかったところ

サンプルとして用意したポートフォリオが似たパターンになってしまたことです。プロフィールの部分はほとんど変わっていなく、作品集の部分も配置を買えたぐらいのものしか作れませんでした。サンプル全体でみても似たものばかりで、まったくデザイン性がないようなものばかりでした。アニメーションなんかを加えられたらもう少し満足できたと思います。レスポンシブデザインに関してはPC、タブレットには対応しているが、スマホへの対応が間に合いませんでした。今後の課題としてまずはすぐにレスポンシブ化ができるようになること。それからアニメーションを扱えるようになれたらと思います。

4.卒業研究の感想

Rに編入したので2回目の卒業研究となりました。前回の卒業研究では、グループでワイワイやっていて、作品もお世辞にも良いものとはなかなか言い難いものでした。楽しくできればいいやといういい加減な気持ちだったのかもしれません。しかし今回の卒業研究は、一人でやることに決めすべての責任を自分で負うことにしました。4年間通って、人を頼ってばかりの生活だったので、最後くらいは自分で何かをやり切ろうと思ったのがきっかけです。上記の項目で書いた通り、色々やって、苦労してを繰り返したことで、今までにない達成感がありました。やれなくて残念に思っていることもありましたが、それでもやり切れたという達成感はあるので不思議と悔いはありません。これから社会人として社会に出ても、何かに挑戦する気持ちを大切にしていこうと思います。今回は本当に良い経験ができてよかったです。

R4A1 菅野 頌太

最後の言葉 チームなないちいち 橋爪

橋爪です。

 

1.取り組んだ内容

私は、チーム なないちいち で一応リーダー兼プログラマをやらせていただきました。

最初にhtml+JavaScriptを使って製作するアプリについて意見を出し合い、企画し、スマホの動作を自動化するアプリを作成するのに決まっていました。

次にhtml+JavaScriptを使ってアプリを作成するにあたって、インターネットで開発環境についていろいろ調べました。先輩が残してくれたメッセージを参考にしつつ、開発環境はMonacaに決まりました。

制作をはじめて、「WEBアプリケーションでスマホの自動操作がiPhoneでは不可能かもしれない」という問題にぶつかりました。なので再度、企画の練り直しをしました。話し合った結果、MonacaのテンプレートにあったフォトシェアリングアプリのUIを参考にしたフォトシェアリングアプリを制作すること変更になりました。

アプリ制作で私が取り組んだことは、

  • ログイン画面
  • 新規登録画面
  • ホーム画面
  • プロフィール編集
  • 投稿フォーム
  • お気に入り機能

の6つです。

2.よくできたところ

新規登録とログインです。最初に取り掛かったところで、ニフクラのデーターベースを使い制作しました。時間もかかった分、一番ちゃんとできたと思います。

3. うまくいかなかったところ

全体的にうまくいきませんでした。時間配分や仕事配分やチームの連携も悪かったかもしれません。リーダーである私がしっかりまとめるべきでした。反省点です。

4.卒業研究の感想

感想としてはまず、簡単に「やってよかった。」と感じました。私はゲームWEB科でゲームコースを専攻しています。面接にいくとゲームWEB科だとゲームもWEBもやっていると思われがちでした。なので、この際に「WEBもマスターしてやる!」と思い、このゼミに入りました。全てが未経験で最初は勉強から始まり、苦戦もしましたが、今ではある程度コーディングできると思っています。終わってい見てみるとコーディングが汚くみずらかったので、またWEB制作する機会があれば、そこに気を付けていきたいです。

5.書いた人がなんとなーく特定できる情報

めがね

それではみなさん、お疲れさまでした。

これからもセブンイレブン菊水5条店をよろしくお願いします。

 

 

 

最後の言葉

S3A229の山田侑季です。

1.取り組んだ内容

温泉同好会というチームで、北海道の温泉一覧を見ることができる北海道温泉図鑑アプリを作成しました。

私は、アプリの画面デザインやアイコンのデザインを作成しました。

他には、ニフクラに温泉のデータ入力やポスターの作成をしました。

2.よくできたところ

アプリのアイコンは、自分好みのデザインと一目でどういうアプリかが分かるデザインで作成できたと思います。(自分で思っただけなので、みんなに思ってもらえるかどうかはわかりませんが…)

3.うまくいかなかったところ

北海道の温泉を調べていくと、予想以上に多くてデータ入力の時間が多くなってしまった。

4.卒業研究の感想

デザイン担当ということで、イラストレーターを使ってアプリの画面デザインやアイコンの作成をするわけですが、一回も使ったことがないので、操作に慣れるのに時間がかかってしまいました。でも、使ったことがないソフトに触れることができて、楽しく卒業研究をすることができました。

5.書いた人がなんとなーく特定できる情報

余市とかいう田舎から毎日片道2時間かけて通学してた人

お疲れさまでした。

長谷拓馬です。

私は摩訶大大将棋部でUI班として活動していました。UI班といってもほとんどフォトショップを使ってイラスト作りをしていました。タイトル、ロゴ、通信中に映すGIF、王手の時に出す画像などイラストに関することには大体関わっています。後はSEの収集や将棋の画面の原案です。

摩訶大大将棋にはマイナーな駒が多く、駒の画像をどう手に入れるか(作成するか)が一番問題だと考えていましたがとあるサイトでワザップすることにより摩訶大大将棋の駒の画像がほぼすべてを手に入れることができたので大幅に時間を短縮できました。GIF画像も初めて作りましたが結構それっぽく作れたと思います。

(GIF挿入したら動かない・・・)

摩訶大大将棋部の各班の人たちがそれぞれの役割を果たしていたので全体で大きな問題はありませんでした。UI班の中では一番の問題点である摩訶大大将棋の駒の画像を少ない労力で手に入れることができたのでそこまで大きな問題はなかったです。

同じUI班として西野さんと活動しましたが彼の積極的な発言に助けられていたことも多く、感謝しています。孤山さんにはほしいイラストなどがあればこちらに依頼を出してくれて、できたものを見せると良いものは良い悪いものは悪いと言ってくれたのでやりやすかったです。

最初に名前言ったのでおk

5年間もこの学校にしがみついていましたがこれでもう本当に最後です。大学の単位も何とか取り切って就職先もぎりぎりで決まって…社会人として自分はやっていけるのだろうか?

 

最後の言葉

1.取り組んだ内容

3DSのプチコン3号を使ってアクションゲームを開発しました。

SmileBASICを使い、ハイスピード横スクロールアクション「RINGO DASH」を開発しました。

当たり判定がガバガバになったり、リンゴを取るゲームなのに何故かリンゴを取ったら死んでしまうなど、「開発⇔修正」の繰り返し

 

 

2.よくできたところ

わからないところは教え合ったりなど協力できたこと。

自分がおもしろいと思えるゲームを作れたこと。

ハイスコアをセーブ、ロードできるようにしたこと。

段々と難しくなる仕様にしたこと。

トラップとして毒リンゴを追加したこと。

 

 

3.うまくいかなかったところ

内容がスコアアタックだけなので、1面2面とステージと、何故リンゴを取っているかのストーリーを作りたかった。

不具合とかではなく、出来ればもう一個ゲームを作りたかった。(例えば簡単なシューティングなど・・・)

 

 

4.卒業研究の感想

初めてのゲーム開発は「開発⇔修正」の繰り返しでしたが、試行錯誤しての開発はとてもおもしろいものでした。

↑にも書いた当たり判定だったり、何故か死んでしまうなどの不具合もありましたが、それらを直せてよかったです。

ちゃんとしたゲームを作れてよかったです。

 


「RINGO DASH」に人より

 

For Fujie Lab Members