1.取り組んだ内容
プチコンで東方のシューティングゲームを制作
ドット絵、ショートストーリー作成
2.よくできたところ
いいキャラ絵、素材を用意できた
3.うまくいかなかったところ
日報の文章力が無い
パワポの完成がぎりぎりになった
4.卒業研究の感想
自分だけS科で他の人はみんなR科で最初はとまどったけど楽しいゼミでよかった。作業量が偏ってしまって貢献度が少なくて申し訳なかった。
5.書いた人がなんとなーく特定できる情報 or 実名
S3A2
デビルメイクライとV系バンドが好き
プチコンで東方のシューティングゲームを制作
ドット絵、ショートストーリー作成
いいキャラ絵、素材を用意できた
日報の文章力が無い
パワポの完成がぎりぎりになった
自分だけS科で他の人はみんなR科で最初はとまどったけど楽しいゼミでよかった。作業量が偏ってしまって貢献度が少なくて申し訳なかった。
S3A2
デビルメイクライとV系バンドが好き
1.取り組んだこと
・リーダーとして、全体の指揮
・企画、設計(SNSの構造、データベース)
・コード規約、仕様書の作成
・Monacaやニフクラなど新しい用語の調査
・プログラマとの相談、仕様確認
・プレゼン資料作成
・発表者
2.うまくできたところ
・データベース設計
→削除処理をレコード削除ではなく、フラグ判定にすることで証拠を残す、復旧を容易にするなど運用のしやすさも考慮して設計ができたからです。
・プレゼンの資料作成
→遠くの人も見られるように想定して作ることができました。改善すべき点はまだまだ多いですが、デザイン面で素人の状態でかつ、わずかな期間で作ったと考えるとうまく作れたのではないかと思います。
3.うまくできなかったところ
・リーダーとしての役割
→卒研全体を通して、メンバー内の統率がうまくとれませんでした。個人としての一番の反省点は、スケジュールと比べて、進行状況が遅れているときに、結果を残そうと焦ってしまったことです。12月中は精神的に荒れてしまっていて自らギスギスした雰囲気を作ってしまったことについては、他のメンバーには大変申し訳なく思っています。
4.卒業研究の感想
何か新しいことをやってみようと思い、今回のテーマに挑みました。始める前から、難しいのは覚悟していたのですが、いざ本格的に卒研が始まると難易度は想像以上でした。過去のグループ開発の授業とは違い、中心に立って指揮する立場で開発が始まったので、慣れるのに時間がかかりました。
今回は調査や相談などの雑用に徹しましたが、調査していく過程で、SQLを使わないニフクラの仕様や、サーバとやり取りするAjax通信など多くのことを学べたのでとてもやりがいがありました。
5.書いた人がなんとなくわかる情報
・「こーだい」と名乗る者によって、定期的に名前を変えられた人
・8階プレゼンのときに、メインでしゃべってた人
1、取り組んだ内容
ワンダースワンに関係することをちょっとしました。説明書書きました。小道具持ってきました。プレゼン頑張りました。
2、よくできたこと
プレゼンで賑やかしをしました!
3、よくできなかったこと
後半の作業に参加できなかったこと
4、卒業研究の感想
ゲーム制作はもうしたくないです
5、
前侑汰
1.取り組んだ内容できるだけ具体的に
wedVRで学校を紹介するサイトを作りました。
自分のやったとことは
写真の加工・画像の配置・(場所の移動)でした。

2.よくできたところ
思っていたより完成度が高くてよかった。
3.うまくいかなかったところ
撮りたい場所が取れなかったのと、
VRモードを維持できなかったところ。

あとカメラが、、、。
4.卒業研究の感想
最初は難しくて作品が完成しないと思っていましたが
ネットで調べるとサイトと参考にできる資料が出てきたので
助かりました。
色々な言語を理解はしていないのですが使うことで何となく
わかるようになりました。
5.書いた人がなんとなーく特定できる情報 or 実名
カメラのチーム
R4A1:樋口 幸亮
M2A1:澤口 拓朗
M2A1:関水 悠大
M2A1:館農 大輝
私たちチーム8は、
Webに関する最新技術の研究を取り組みました。
途中キャンプしてました。
最終的に取り組んだものは、WebVRになりました。
WebVRとは、ブラウザ上を疑似的に円形の空間を作り、
サイトを360°見渡せるようにする技術のことです。
特に、携帯端末(スマートフォンなど)を使うと、
ジャイロ機能も使えてより、臨場感溢れる体験ができます。
一番は、VRページを作れたこと。
結果、使いませんでした☆
一応、ゲーム専攻でしたので三次元は多少知識があったため、
完成できたのではないでしょうか。
まぁ、3Dゲーム作ってないけど
2点ありまして、
まず、↓の画像の赤線内を再現できなかったこと

そして、携帯端末でVRモードにしたまま
ページ遷移をするとVRモードが解除されること
(↓VRモード)

1つ目の赤線内に関しては、技術をそもそも勘違いしてました。
VRは基本ハンドフリーでの操作を想定しているため、
注視点カーソルしかありませんし、
イベントハンドラーも基本的に注視点カーソルでの発火しか
ありませんでした。
1つ目の件で、ストリートビューとVRの違いを体感し、
VRの操作性に関しては幅の狭さを感じました。
2つ目のVRモードに関しては、ページを遷移ではなく、
オブジェクトをスクリプトで削除・追加をする場合だと、
VRモードは解除されない(1つのページで完結させる)のですが、
あまりにも汚いコードになるのと、
処理速度の関係上断念しました。
思ったよりも簡単だったこと。
卒業研究開始から1週間程で最終成果物がほぼできてたので…。
苦労した点は、ドキュメントが英語だったのと、
参考サイトが皆無だったくらいで、
A-Frameには本当に助けられました。
後、チームメンバーにも助けられました。
関水が画像の加工をしてくれました。
澤口がサイトを作ってくれました。
樋口さんがまとめてくれたり、
プレゼンテーションをしてくれたり、
ポンデリング食べてくれました。
役割分担がしっかりできた点も良かったと思います。
余った時間は、Javaでサーバ作ってたり、
Progateしてたり、CodeSprintでSランク取ったり、
スキルアップしてました。
投稿者名を見てね♡
本体:HCS校案内/VR
おまけ:VR迷路(携帯端末推奨)
Monacaチームの岡部です。
1、取り組んだ内容
私たちはMonacaを使用しアプリ開発をしました。
そして卒業研究に相応しい「挑戦」という意味も込めて私たちはSNSアプリを作ることにしました。
その中でも私はデザイン(UI面)を主に担当していました。
当初は私はプログラマでしたがMonacaについて調べているときに「Onsen UI」という言語に興味を持ちプログラマからデザイナーに転向しました。
そこからひたすらUI作っていました。
2、よくできたこと
UI周りは個人的にはよくできたと思います。調べたかいがありました。最終的にはプレゼンもスライド、発表、実演もよくできたと思います。
3、よくできなかったこと
JavaScriptとの連携が大変だった。Onsen UIがなければうまくいくことがありもうよくわからなくて大変だった。
4、卒業研究の感想
楽しかったです。完成するかしないかすごくドキドキしました。
もうこのメンバーで開発ができなくなるのは少しかなしいです。
5、
♨
G3A1の鈴木です。
MonacaチームでSNSアプリを作成しました。
アプリ名「SOS(ソーシャルオフィスサポート)」
1.取り組んだ内容
SOSアプリのプログラマを担当
設計の仕組みを調査
プロジェクトのマージ担当
2.よくできたところ
Monacaとncmbの扱いがうまくできるようになった
バグの原因がわからないものもあったが時間をかけて直すことができた
DBから取得したデータを表示させる時、AngularJSのデータバインディングを使う予定でしたが結局innerHTMLを使い全て表示させました。
3.うまくいかなかったところ
ncmbのデータ取得、表示、更新、保存が簡単だと侮ってしまい、これらをうまく動作させるだけでも一苦労でした。
基礎中の基礎が動作しなくて苦労しっぱなしでした。
AngularJSで取得したデータをMonaca側のHTMLに表示させたくて、ずっと試したが結局表示させることができなかった。
アプリ内で他のユーザーのプロフィールを見る時にncmbの特定のユーザーを検索しデータを取得したかったが参考になるサイトがなく検索のやり方がわからなくて他のユーザーのプロフィールを見ることやフォローやいいねの機能が作れなかった
4.卒業研究の感想
初めの企画書や仕様書を作る段階ではできそうなものや挑戦的なものを作る予定だったが、結果的には開発中に仕様をまとめるという平行作業になってしまった。
頭で考えるのと実際にプログラムしてみるのとでは全く違うんだなと思い知らされました。
プログラミングは好きだったので、今回新しい言語に挑戦ってことでワクワクもしていました。ですが、開発環境に慣れるまで相当時間がかかり、プログラミングは卒研の終盤になってようやく勉強しながら組めました。
なんやかんやありましたが、
チーム開発は楽しかったです!
5.書いた人がなんとなく分かる情報
眼鏡をしてない痩せこけた細い人でチームの中では最年長です。
チーム❼ M2A1の本間です🎉
♦取り組んだ内容
主にサイトのhtmlやcss等の編集をしていました。
卒業研究の授業が始まる前から、他のプロジェクトメンバーがコードを少し書いてくれていたので、それを菅野さんのデザイン通りに直したり色々付け加えたりしました。
♦よくできたところ
授業で自分のサイトを作っていたころはレスポンシブ化を全くしていなかったので、自分に出来るか不安だったのですが、いい感じにレスポンシブ対応させられたので良かったです。
また、菅野さんが「ここをこういう風に直して」と言ってきた部分をすぐに修正出来たところもいい感じだったと思います。
♦うまくいかなかったところ
特に思い当たりませんが、しいていうならば先方が忙しくてメッセージの返事が来なかったため、全てを要望通りに出来なかった部分です。
♦卒業研究の感想
今まで4人でやっていたプロジェクトを2人でやることになるため、間に合うだろうか、いい作品が作れるだろうかと不安になりましたが、満足のいくサイトが作れたので良かったです。
全体発表の順位も4位と思っていたよりも高い順位だったので、見てくれた方々に作品の良さが伝わったのかな、と思っています。
卒業研究お疲れさまでした🎆
結構大変だったけど、楽しいことも沢山ありました!
チームたちかまの本間でした:-)
皆様卒業研究、お疲れさまでしたー(*^^*)
卒業研究中は様々なことを学ぶことができました(*’▽’)
私たちAriceProjectは教室内発表で時間オーバーをしてしまいどうなることがと思いまいしたが見事Topを獲得することができました( *´艸`)
1.取り組んだ内容
タングラムパズルに、ほのぼのファンタジーなストーリーを!
ゲームのストーリーベース、キャラクターデザイン、マップデザイン
3DSでタッチ操作のベース作成。
RPG部分の画面動作、キャラクター移動、マップ移動。
2.よくできたところ
基本的に全部よくできたが、判定の処理は思いついたときは革命だと思った。
3.うまくいかなかったところ
パズル部で三角形などの図形が3DS版で回転するとガタガタになってしまう部分。
マップとパズル問題をほかにも用意したかった。
4.卒業研究の感想
結果にはとても満足してるが、後半になるにつれてのプログラム統合によりできることが減っていってしまい、協力できる部分が減っていってしまった部分は申し訳なかった。
5.書いた人が特定できる情報
・AriceProjectのグラフィック担当
・元hobbyの人
・プチコン部、ワンダースワン班のホームページ制作
・(一応)プチコン部並びにワンダースワン班の総括
一つのサイトで3チームを取りまとめ、テンプレートに頼らないサイトを制作できたところ。また、各チームのページには各チームの個性を出すことができたのではないかと考えています。
(一応)総括としての動きを見いだせず、功績を何一つ残すことができなかったこと。
私は編入生ですので、今回が2度目になります。今回私が経験したことは、私が上の立場になった際経験することだと思います。未だに打開策を考えてもわかりません。
会社に入り、いつか同じ状況に当たった時、今回のような惨めな結果にならないためにも、年を重ねていく上で打開策を見出したいと思います。
最後の授業で、いい勉強ができたと思います。
ありがとうございました。
R4A1 山石 竣也