「最後の言葉」カテゴリーアーカイブ

最後の言葉

P→A Noteを作成した寺田結香です。

◎取り組んだ内容

PWAを導入したスケジュール管理サイトの作成を行いました。
スタディープランナーを題材としたサイトを作成しようと提案&デザイン全般を担当しました。
(デザインカンプ作成、フロントエンドのコーディング、パワーポイント作成、ポスター作成、プレゼンテーション)

◎よくできたところ

スタディープランナーを使い続けやすくするというコンセプトだったため、デザインはシンプルにするということをこだわりました。(毎日使うものが派手なデザインだったり、色を前面に出すと、飽きてしまうと思ったからです。)
パワーポイント作成では、文字をできるだけ少なくすること、一目で情報が入りやすいようなデザインにしました。
チームワークでいうと、作業分担を明確にしていたので、スムーズに予定通りに作業が進んだこと、一人一人がやることがない!という状況があまりなかったことがよかったです。

◎うまくいかなかったところ(不満点)

PWAの機能が2つほどしか導入できなかったことが心残りです。キャッシュの設定をしたり、オフライン状態で使えるようになれば、より使い続けやすい、アプリのようなサイトになったと思います。
Timescheduleの欄に色をつけられなかったこと(DBに保存できなかったこと)も残念でした。スタディープランナーの醍醐味といっても過言ではない部分だったので、なんだか味気のないNoteになってしまったように感じます。

◎卒業研究の感想

チームで1つのものを作るという初めての経験でしたが、とても有意義な時間でした。メンバー二人が早期研修に行ってしまったため、最終的には一人になってしまいましたが、全員が手を抜くことなく作業を進めたおかげで、全体発表までさせていただける作品になったと思います。

 

最後の言葉

Game-hsiの佐藤洋翔です。

【取り組んだ内容】

自分はチーム内で投稿機能、投稿詳細、カテゴリ検索機能を作成しました。その他に発表資料の作成、発表も担当しました。

 

【よくできたところ】

サイトの機能の一つであるカテゴリ検索機能です。

理由は、新規投稿で新しくカテゴリ(ゲーム名)がデータベースに登録されたら、データベースから随時カテゴリを読み取ってサブメニューにカテゴリが追加されていくようにできたからです。

 

【うまくいかなかったところ】

サイトの作成に時間がかかり実装できなかった機能(いいね、コメント、キーワード検索)があったことです。

 

【卒業研究の感想】

他メンバーの作業を手伝えたことや発表、発表資料作成など全体作業以外にも挑戦して自分の成長に繋げることができた良い卒業研究になりました。

最後の言葉

1.取り組んだ内容

HCS掲示板のバックエンド側を担当していました。

バックエンドができない無能二人がいたのでメガネ君と一緒に初めてのPHPに取り組みました。まったく触ったことのない言語だったので理解することから始まりました。最初はpaizaというサイトでPHPの基本的なことを前半に勉強し、ゼミが本格的に始まったころからはDBの接続の仕方などを先輩方のコードを参考にし理解しました。僕は、掲示板のユーザ管理機能、削除機能を主に作りました。理解したら意外と簡単な言語だと思いました。

動画づくりのサポートもしたんですけど他の科とかの人とも交流できて楽しかったです。

2.よくできたところ

Javaでやっていたような感じでPHPも出来たのでよくできたと思いました。DBとの接続もうまくできてよかったです。

3.上手くいかなかったところ

検索機能を実施しようと思ったがSQL文が悪いのか値の受け渡しが悪いのかよくわからなく機能を実装できなかったのが悔しいです。

開発環境としてVSコードを使ったけどデバックの仕方が分からなく環境づくりもうまくできなかった。

4.卒業研究の感想

ゼミは今までの授業と違って全部生徒側で行うので、何もしなかったら不可になるし自由なことが多かったので僕にとっては天国であり地獄でした。

でもやるときはしっかりやれたし楽しかったです。

藤江先生、高橋先生そして何度も注意してくれた中川先生ありがとうございました!!!!!!!!!!!!!

僕のチームのリーダー川口を添えておきます。

5.不愉快な金髪でした。

最後の言葉

フナカーズの小田です。

1. 今回のゼミで取り組んできたことはPHPを使った動的なサイトを作成するというテーマで、フナカーズではこんだてくんというレシピサイトを作りました。そして自分が主に担当したのはHTMLとCSSとプレゼン関連です。

2. よくできたところは、サイトの画像だったりロゴだったりを一から作ったことと、サイトのデザインを自分なりに考えてそれ通りつくれたことです。

3. うまくいかなかったことは、ジャンル検索画面と検索結果画面を同じ画面にすることができなかったことと、検索結果画面に次のページっていうのをつけたかったけどできなかったことです。

4. 卒業研究の感想は最初このゼミが始まったとき、まあ三人いれば余裕でできるだろうって思っていたのですが、本格的にゼミが一日丸々できるようになった時にチームの一人がいなくなってしまって一気に余裕がなくなり正直焦りました。ですが、なんとか二人で頑張れたと思います。そしてプレゼンでは自分では結構よくできていると思っていたんですが、先生方に発表したときにたくさんダメ出しが来て自分の実力不足を実感しました。でもこのゼミに入ってPHPだったりHTMLの理解が少しは深まったので良かったと思います。あと0から何かを作るのはとても大変だと実感しました。最後に気に入ってるロゴだけ貼っときます。

 

最後の言葉 プチコン4

プチコン4でウッディパズルと呼ばれるゲームに敵を追加したウッディパズルモンスターというゲームを作成した。最初に自分が構想していた通りの仕様でゲームを作ることができたので良かった。絵がうまくいかなかったり、思った以上に開発に時間がかかってしまい細部の調整や新たな機能の実装ができなかった。卒業研究として触ったことのない言語を一から勉強し、2年間この学校で学んだことを形に起こせたので良かった。J2A221関井流碧

最後の言葉 長谷川

取り組んだ内容

任天堂switchを使いプチコンというソフトを使いゲームを作りました。そしてそのゲームの内容をプレゼン資料にし、最後に対面発表、動画投稿をしました。

よくできたところ

最初は自分ではゲームなんて一人で作るのは無理だと思っていたが、少しずつ勉強や動画を参考にして今回完成した横すくのゲームを作れたところがよくできたところです。あとはプレゼン資料の最後のページでみんなにやってもらえるような資料を作れたのでよかったです。

うまくいかなかったところ

最初はシューティングゲームを作っていました。ですが敵を一定の間隔でそして毎回決まったタイミングで出でくるので全然面白くなく断念してしまったことです。ランダムに敵を出現させたり、ステージなどを作り幅広く遊べるようなシューティングゲームを作りたかったです。

卒業研究の感想

最初はどんなようになるか全くわからずに始まったゼミでした。入る前にゼミの情報ではswitchを使いゲームを作るとだけだったので複数人でやるのかなと思っていました。ですが始まると一人で開発することに驚いたのは良い思い出です。まったくやったことがない言語だったので心配でしたが、動画などで基礎をわかりやすく説明している方もいたのでどうにかなりました。でもやはり僕はシューティングゲームを作り完成させたかったです。断念してしまったのでいつかまた1から作って面白いものを作りたいと思っています。あとはプレゼンはいつやっても緊張しますね~!もっと自信をもって挑みたいものです。短い間でしたがプチコンゼミをやってみてとてもよかったです。

 

 

 

 

 

お願い。猫さんをびっくりさせないで | nekozuki(ねこずき)ネコ豆知識

 

 

にゃんにゃんにゃん

プチコン部 長谷川雅基

最後の言葉

フナカーズの宇野です。

1.取り組んだこと

自分は、PHPを使いログイン・ログアウト・検索機能・投稿機能・データベース周りを主に担当していました。

2.よくできたところ

よくできたところは、自分的には、検索機能です。検索機能では、2種類の検索方法があり
ジャンル検索と全体検索を作るのにPHPが初めてということもあり2~3週間かかってしまいましたが
自分の作りたかった機能通りにできたのでそこはよくできたなと思いました。
3.うまくいかなかったところ

うまくいかなかったことは、自分たちのつけたっかった機能などがつけれなかったことです。
理由としては、ログイン機能や検索機能に時間を使いすぎてできなかったので自分たちのスケジュール管理
と事前学習の少なさにあると自分は思っています。そこが一番うまくいかなかったことです。
もう一つうまくいかなかったことがあります。それは、チーム内での意見がまとまらなくて言い合いが起こったことです。
自分は、こうしたい!などの自我強い人の集まりだったのでこのような結果を招いたともいます。もっと作る前に話し合と
思いました。

4.卒業研究の感想

今回の卒業研究では、社会に出て役に立つことを学べた、例えばプレゼンでは、いろいろおダメ出しをもらうことで
新たな知識やどのように作ればいいかなどの知識や時間管理などいろいろなことを学べたともうそして親友と協力し合い
いろいろな達成感も得たので良かったともう

最後の言葉

1.取り組んだ内容

架空のホテルのHPの作成。主に、バックエンドに関する開発を担当。作成した機能は、ログイン機能、予約・キャンセル機能、お問い合わせ機能といったDBとの連携に関わるもの全般。

 

2.よくできたところ

ユーザーが、2泊以上かつ2室以上の空室検索した際でも、DBから空室情報を取得できたこと。

空室取得情報をもとに、ユーザーがチェックボックスで選択した予約情報をDBに格納することが出来たこと。他には、残室数の更新、平日と休日料金の区別ができたこと。

二人のチームだったが、楽しみながら、協力し合えたこと。三井さん、ありがとう!!

 

3.うまくいかなかったところ

部屋タイプがシングルだけではなく、ツインなど他の部屋タイプも予約で出来るような実装にしたかった。

ユーザーが会員登録をしていなくても、予約が出来るようにしたかった。

 

4.卒業研究の感想

ホテルの予約システムを作成するにあたり、PHPとデータベースの連携について、理解することに苦労することが目に見えていたので、夏休み中も学習を継続した。11月末までに、PHP入門書を3冊使用したが、それぞれ5回以上は繰り返したと思う。それぐらいやってようようやく理解できたように思う。他の授業と平行しながらのPHPの学習は、けっこう辛かった。

開発中にわからないことでつまずいたときは、ネットで調べて解決出来たこともあったが、入門書で調べ直して解決できたことの方が、圧倒的に多かった。たとえ、ネットで調べて解決できたとしても、その場しのぎになってしまった場合は、その後の応用が利かないため根本的な解決にはならなかった。当たり前のことだが、上手くいかないときの原因は、「基本的なことの理解不足(または理解したつもり)」と「学習した内容を覚えていない(完全に忘れている)」だった。

卒業研究に費やした時間は、とても贅沢で貴重なものでした。長い社会人生活で気づけなかったことを、教えてくれた時間でもありました。ありがとうございました!! 宮村

 

 

2/23 最後の言葉 

1.取り組んだ内容

PHPを用いたホテルのホームページの作成

【取り組んだこと】

・ホームページの見た目の部分の実装
・お知らせ・サイトブログの記事
・パワーポイント・ポスター作成
・動画ナレーション

2.よくできたところ

【ホームページ作成部門】
・画像やボタンにアニメーションやホバーを取り入れることで、見ていて飽きないホームページにできました。
・くすっと笑ってもらえるように、まじめなところとふざけたところのメリハリをつけました。
・登録しているフリー素材のサイトでは、毎日1枚だけしか高画質の画像を保存できないので、毎日欠かさず画像を保存しました。そのため、きれいな画像をホームページに使用できました。
・ホテルのロゴ作りはアイディアが浮かばなくてなかなか時間がかかりました。とりあえず作ろうと思って5秒くらいでささっと作ったロゴが案外良くて、あんなに時間をかけていろいろ考えたのに・・・としょぼんとなりました。思い出深いロゴになりました。ファビコンも設定できたのでよかったです。
・フォトギャラリーを作ることで、よりホテルのホームページらしい本格的なものにできました。
・ロゴをクリックするとトップページに飛ばせるようにしたのと、ロゴにカーソルを合わせるとロゴの色が変わるようにし、画像からトップページに飛べることを分かりやすいようにできました。
・トップページに戻るボタンや、特定の場所に飛ばせるボタンを作ることでユーザーに手間取らせないようにできました。
・お知らせ記事は、おふざけ前回で書いたので、”実在しないホテル”を演出できました。
・スタッフブログの記事は、ひとつひとつ違う人が書いているように書きました。自分のお気に入りのお店を紹介できてうれしいです。
・トップページにアニメーションをつけた新型ウイルス対策の画像を入れることでホテルのウイルス対策の記事を見てもらえやすくできました。

【パワーポイント部門】
・ホテルのメインカラーを用いてホームページとの統一感を出し、おしゃれなパワーポイントにできました。
・シーケンス図など、図を多く使用することで、説明を分かりやすくできました。

【ポスター部門】
・ホテルのコンセプトの”レバニラとグラタン好きが泊まるホテル”を伝えられるようにレバニラとグラタンが食べ放題というところを前面に出しました。
・一見普通、よく見ると変なホテル、を表現できるように本物のホテルのポスターを参考にして、おしゃれなポスターになるように心がけました。

【ナレーション部門】
・原稿を用意し、練習を頑張ったのと、持ち前の活舌の良さを生かして聞き取りやすいナレーションをできました。

3.うまくいかなかったところ

【ホームページ作成部門】
・スマホ対応と、どんなブラウザでも画面が崩れないようにすることはうまくいきませんでした。
・サイドバーにも空室検索のボタンをつけたかったのですがうまくいきませんでした。

【パワーポイント・ポスター部門】
・動画作成の時に、パワーポイントのレイアウトが崩れてしまいました。
・ポスターもブラウザによってレイアウトが崩れてしまい、修正がうまくいきませんでした。

4.卒業研究の感想

仲のいい友達と3か月間協力して一つのものを作成するのがとても楽しく、時間が経つのがあっという間でした。なんのゼミにするか選んでいた日が昨日のように思い出せます。
私は主にデザイン面を担当しましたが、デザインの構成を考えたり、ロゴを作ったり、あれこれ考えたりするのがとても楽しかったです。
パワーポイントの作成スキルも上がったように思います。
宮村さんとは大きな喧嘩とかもなく仲良く順調に作成できたものよかったです。
学校に来るのが楽しいなと思える3か月でした。このゼミを選んでよかったです。

最後に、お世話になった先生方、宮村さん、ありがとうございました!

5.元コメダ店員・コメダと大阪王将のレバニラ大好き女子

最後の言葉 岡田

22日(水)に投稿できる時間が19時以降(帰宅時間の目途)になってしまうのと、「研修で疲れて忘れてました」があったら目も当てられないので先に投稿させていただきます。

 

◎取り組んだ内容

私は、チーム内でDB構造やバックエンド(DBがかかわる処理全般)の開発を担当しました。ログイン機能及びセッション管理、sha256の適用も行いました。また、パワーポイントやポスターのデザインなどの改善点の提案・検討も行いました。

 

◎よくできたところ

我ながら、スケジュール入力ページの項目と内容、チェックボックスの状態を管理する部分のDB構築の部分。また、開発スケジュールは余裕を持った開発をすることができたように思えます。

 

◎うまくいかなかったところ(不満点)

カラーピッカーを用いた色による時間を塗りつぶすシステムの構成を変更した点。また、スケジュール作成ページのコード記載量はもう少しスマートにできたようにも感じられます。

 

◎卒業研究の感想

PHPを用いた部分の開発はやはり一筋縄ではいかなかった。多数の$変数の中身を確認しつつ、SQLはおかしくないか、DBの内容はおかしくなっていないかなど確認を行いながらの開発となり、楽ではなかった。一方で、様々なエラーの原因を解明したりチームが求める仕様を追及したりする時間は意義があるものだったと感じます。

 

◎その他

・早期研修で搭乗した飛行機が遅れに遅れて40分遅れの到着となりました。昼食を食べる暇なんてありませんでした。更に追記しますと、東京方面の電車は中々に複雑です。

・社員寮から研修先の本社までは1時間弱かかります。実家から学校に通っている時と時間は対して変わらなさそうです。

以上

 

記入者:ゲームクリエイタ科 岡田大河